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秋刀魚の上手な焼き方
 秋から冬にかけて、新鮮な秋刀魚を焼いて食べるのは、恒例のお楽しみです。焼き方をちょっと工夫すると、だいぶ簡単に焼くことが出来ます。





材  料
・新鮮な秋刀魚 ※塩は使いません


 だいたいご家庭では、秋刀魚を焼くときに、ガスコンロのグリルに入れて焼くことが多いと思います。その時に、秋刀魚は長いので、入らない場合があります。それに、手間を省くため、いっぺんに何匹も焼きたいものです。そのためには、あらかじめ、頭を取って焼きましょう。大きい秋刀魚で、それでも長い場合は、しっぽも切ってしまいましょう。焼きやすい上に、食べやすいです。
 よく、「秋刀魚の塩焼き」というので、秋刀魚を焼く時に、塩をふって焼かなければならないと思いこんでる方も結構いらっしゃることと思います。海のお魚は、わざわざ塩をかけなくても、けっこう塩味を含んでいます。また、輸送途中の鮮度を保つために、氷り漬けにしてある秋刀魚に、場合によっては塩を多少かけてあることもあります。塩もなんにもかけないで、そのまま焼いてみましょう。
 そして、食べるときに、お好みに合わせて、醤油をかけたり、塩をふったりしましょう。そうすれば、塩分を気になさっている方も、そうでない方も、美味しく召し上がることが出来ます。海のお魚は、川や湖のお魚と違って、そのままでもけっこう塩味が効いてます。

 大根おろしをそえたり、輪切りにしたゆずをしぼって秋刀魚にかけたりすると、なおいっそう美味しくお召し上がりになれます。




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